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ウォンテッドリー、ChatGPTプラグインの提供を開始 約10万件の中からユーザーの興味に合わせた求人を提示

ビジネスSNS「Wantedly」を運営するウォンテッドリーは、OpenAI社の対話型AI「ChatGPT」向けの機能拡張ツール「ChatGPTプラグイン」の提供を開始した。

ウォンテッドリー、ChatGPTプラグインの提供を開始

ChatGPT上で同プラグインを活用すると、Wantedlyに掲載されている募集情報の中から、簡単に興味関心のある募集を探すことができるという。

具体的には、ユーザーがブラウザ版のChatGPT上でプラグイン機能を有効にした上で、ウォンテッドリーが提供するプラグインを選択する。

その後、希望する職種や勤務地、興味関心などを入力すると、Wantedly上に掲載している約10万件の募集(2023年7月時点)の中から、ユーザーにおすすめの募集を一覧表示するという。その中から気になる募集が見つかった際には、Wantedly上の募集ページに移動して詳細を確認し、企業へカジュアル面談を申し込むことができるとのことだ。

利用イメージ

Vote

  • SDGsへの興味・関心はありますか?
  • SDGsの17の項目のうち、企業に特に取り組んでもらいたいのはどの項目ですか?(複数回答可)
  • SDGsに寄与している企業を評価しますか?
  • SDGsに寄与している企業の製品・サービスの利用について教えてください
  • 製品そのものがサステナブルなのかどうかは購買意思決定の基準になりますか?
  • ESG(環境・社会・ガバナンス)を意識した経営・取り組みを行っている企業に関心はありますか?
  • SDGs6「安全な水とトイレを世界中に」において、日本が抱える1番の問題はなん だと思いますか?
  • SDGs6「安全な水とトイレを世界中に」において、ご自身が取り組んでいることは以下のうちどれですか?(複数回答可)
  • SDGs6の達成のために、これからも意識して行動しようと考えていますか?