AMP

AMP CLOSE×

大阪府・新大阪駅で「5Gインフラシェアリングサービス」開始 駅施設で5Gネットワークの効率的な構築と運用を実現

JR西日本テクシアとUQコミュニケーションズは、新大阪駅(JR西日本管内)において通信事業者に向け5Gのsub6共用アンテナを提供する、「5Gインフラシェアリングサービス」を開始した。

新大阪駅で「5Gインフラシェアリングサービス」開始

同サービスは、UQコミュニケーションズが開発した共用システム(DAS)を使用して、JR西日本テクシアがシステムを構築。設備は国内MNO各社が5Gサービスを展開する3.6~4.0GHzの周波数帯に対応しているという。

新大阪駅 整備エリア

同社らは、同サービスを通じて、JR新大阪駅のほか、さまざまな駅や駅施設に5Gネットワークの効率的な構築と運用を実現し、より多くの利用者に高速で安定した通信サービスの提供を目指すとのことだ。

Vote

  • SDGsへの興味・関心はありますか?
  • SDGsの17の項目のうち、企業に特に取り組んでもらいたいのはどの項目ですか?(複数回答可)
  • SDGsに寄与している企業を評価しますか?
  • SDGsに寄与している企業の製品・サービスの利用について教えてください
  • 製品そのものがサステナブルなのかどうかは購買意思決定の基準になりますか?
  • ESG(環境・社会・ガバナンス)を意識した経営・取り組みを行っている企業に関心はありますか?
  • SDGs6「安全な水とトイレを世界中に」において、日本が抱える1番の問題はなん だと思いますか?
  • SDGs6「安全な水とトイレを世界中に」において、ご自身が取り組んでいることは以下のうちどれですか?(複数回答可)
  • SDGs6の達成のために、これからも意識して行動しようと考えていますか?