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六本木ヒルズに電動キックボードの「LUUP」導入 六本木周辺の回遊性と魅力の向上を目指す

Luupは、六本木ヒルズに電動マイクロモビリティのシェアリングサービス「LUUP」のポートを導入し、6月27日から利用可能となったと発表した。

六本木ヒルズに電動キックボードの「LUUP」導入

Luupは、電動アシスト自転車や電動キックボードなどのマイクロモビリティのシェアリングサービスを展開している。今回森ビルの協力により、六本木ヒルズでのポート設置が実現したという。

六本木ヒルズへのポート設置により、オフィス勤めの人や近隣住民、観光客などに新たな短距離移動手段を提供するほか、六本木ヒルズのポートが移動のハブとなることで、六本木周辺の回遊性と魅力の向上を目指していくとしている。

■ポート詳細
・ポート名:六本木ヒルズ ゲートタワー
・住所:港区六本木6−11−1
・利用可能モビリティ:電動キックボード、電動アシスト自転車
・停車可能台数:5台

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