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北海道初の多機能ロッカー「マルチエキューブ」、JR札幌駅に12月12日設置 予約・キャッシュレス・多言語対応

JR東日本スマートロジスティクスとフレッシュキヨスクとJR北海道は、多機能ロッカー「マルチエキューブ」をJR札幌駅に12月12日から設置すると発表した。北海道での導入は今回が初。

「マルチエキューブ」、JR札幌駅に12月12日設置

「マルチエキューブ」は、荷物預かりに加え、事前予約・キャッシュレス・多言語対応を備えたロッカーで、WEBサイトから予約が可能。手荷物を預けて移動したい利用者のニーズに対応するほか、今後は受取・配送サービスを順次提供し、駅利用者の利便性向上を目指すという。

設置場所はJR札幌駅1階東改札口外で、2セット36口を設置する。利用開始は12月12日の12時からで、営業時間は始発から終電まで。料金はサイズに応じてS400円、M500円、L700円で、交通系IC・QRコード・クレジットカードによる決済が可能とのことだ。事前予約には会員登録が必要となり、予約時には500円の予約料金がかかる。

設置場所

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