AMP

AMP CLOSE×

楽天証券、200銘柄以上の外国債券を取り扱う「債券マルシェ™」開始 個人向け債券取引サービスを大幅に刷新

楽天証券は、2023年7月24日より、個人向け債券取引サービスを大幅に刷新し、「債券マルシェ™」として提供開始すると発表した。

この新サービスでは、米ドル建ての既発債を中心に、常時200銘柄以上の外国債券を取り扱い、最小購入額面は、米国中期・長期国債の100米ドルからとなり、比較的少額で取引が可能となる。また、各債券の約定価格を事前に確認して発注が可能となるとのことだ。

「債券マルシェ™」では、数多くの選択肢から、投資家が自身にあった商品を簡単に検索できるよう、キーワードから検索できる機能や、通貨や利率、残存期間などで条件の絞り込みができる検索機能を提供。

さらに、「おすすめ条件」機能や、楽天証券おすすめのピックアップ銘柄も一目で確認できるという。

【「債券マルシェ™」イメージ】

楽天証券、200銘柄以上の外国債券を取り扱う「債券マルシェ™」開始 個人向け債券取引サービスを大幅に刷新

Vote

  • SDGsへの興味・関心はありますか?
  • SDGsの17の項目のうち、企業に特に取り組んでもらいたいのはどの項目ですか?(複数回答可)
  • SDGsに寄与している企業を評価しますか?
  • SDGsに寄与している企業の製品・サービスの利用について教えてください
  • 製品そのものがサステナブルなのかどうかは購買意思決定の基準になりますか?
  • ESG(環境・社会・ガバナンス)を意識した経営・取り組みを行っている企業に関心はありますか?
  • SDGs6「安全な水とトイレを世界中に」において、日本が抱える1番の問題はなん だと思いますか?
  • SDGs6「安全な水とトイレを世界中に」において、ご自身が取り組んでいることは以下のうちどれですか?(複数回答可)
  • SDGs6の達成のために、これからも意識して行動しようと考えていますか?