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JR東日本、山形県でのSuica利用駅を拡大 新たに21駅を追加 2024年春以降サービス開始予定

JR東日本は、グループ経営ビジョン「変革2027」において、さまざまな場面でSuicaが利用できる「Suicaの共通基盤化」を進め、地方を豊かにすることを目指し、利便性向上を目的として、山形県の21駅を対象にSuicaを利用できる駅の拡大を行うと発表した。

サービス開始時期は2024年春以降を予定しているとのことだ。

■サービス概要

1.新たにSuicaを利用できる駅
山形県の以下の21駅で新たにSuicaの利用が可能に。Suicaの入金(チャージ)残額やSuica定期券で、タッチ&ゴーによる乗車が可能となる。

新たにSuicaを利用できる駅と路線

2.サービス開始予定時期
2024年春以降

3.その他
●拡大対象駅は仙台エリアの駅として追加。同一エリア内であれば、Suicaの入金(チャージ)残額での乗車が可能。なお、利用の定期券区間にSuica非対応駅が含まれる場合は、Suica定期券の取扱いはできないとする。

●サービス開始日やSuicaを購入できる駅などの詳細は、決まり次第発表。

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