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日証金、金融機関向けプラットフォーム「Symphony」を導入 効率的でより高度な業務処理を実現

日本証券金融(以下、日証金)は、Symphony Communication Servicesが提供する金融プラットフォーム「Symphony」を、2022年2月1日より正式利用を開始することを発表した。

「Symphony」は、安全性が高くコンプライアンスを遵守したマーケットインフラであり、テクノロジープラットフォーム。

同プラットフォームは、ソリューションの構築やインテグレーションを容易にし、金融サービスのワークフローの自動化とイノベーションを実現可能とし、50万人以上の金融プロフェッショナルが参加する活気あふれるコミュニティと信頼されたディレクトリにより1,000社以上の企業にサービスが提供されてるという。

日証金は、Symphonyの利用により国内外のSymphonyユーザと緊密なコミュニケーシンを図ることで、効率的でより高度な業務処理の実現を推進すると共に、証券市場の様々なニーズに対応し、投資家や市場参加者の利便性向上にも資するビジネス展開に努めていくとのことだ。

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