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Disney+、新コンテンツ「スター」を提供開始 最新映画や海外ドラマなど16,000超を配信

ウォルト・ディズニー・ジャパンは、Disney+(ディズニープラス)で新たなコンテンツブランド、スターを2021年10月27日より提供開始することを発表した。

現在のディズニー、ピクサー、マーベル、スター・ウォーズ、ナショナル ジオグラフィックに、スターが加わることで、最新映画からオリジナル作品、日本のコンテンツまで今後16,000を超えるラインアップを取り扱うという。

新たに追加される「スター」は、膨大なゼネラル・エンターテイメント・コンテンツが楽しめるブランド。

スターで配信されるのは、アカデミー賞®作品賞受賞『ノマドランド』などの最新映画、『プリティ・ウーマン』、『タイタニック』、『プラダを着た悪魔』、『デッドプール』などの大ヒット映画、スター オリジナルシリーズからは、セレーナ・ゴメス主演で話題の『マーダーズ・イン・ビルディング』や、人気映画のスピンオフ『Love, ヴィクター』など。

さらに、サイエンス・フィクション クラシックの金字塔、初のシリーズ作品『エイリアン(原題)』、ジェームズ・クラベルの人気小説をテレビドラマ化し1980年にアメリカで大ヒットした『ショーグン(原題)』など、期待作を新たに制作中だという。

また、『glee/グリー』、『24 -TWENTY FOUR-』、『ウォーキング・デッド』、『9-1-1: LONE STAR』などの人気海外ドラマも登場する。

11月にはマーベル・スタジオの最新ドラマ『ホークアイ(原題)』、大ヒット映画のシリーズ最新作『ホーム・スイート・ホーム・アローン(原題)』、そして12月にはスター・ウォーズから最新シリーズ『ザ・ブック・オブ・ボバ・フェット(原題)』が配信開始される。

スターの提供開始にあわせて、新たな対応プラットフォームと機能を追加。

これまでのスマートフォン、タブレット、PC、スマートテレビ、ストリーミングデバイスに、新たにゲーム機が追加され対応デバイスが拡大される。

機能面では、動画品質を高める4K UHDの映像提供、5.1チャンネル、およびドルビーアトモス対応のオーディオ機器で、コンテンツをより大迫力で楽しめる他、別の部屋にいても、7人まで一緒に視聴を楽しめるGroupWatchやキッズプロフィール、プロフィールPIN(暗証番号)など子供も安心して楽しめるペアレンタルコントロール機能も提供開始する。

さらに、入会経路も拡大し、これまでのドコモショップやMy docomoなどによる入会に加え、クレジットカードもしくはPayPalでのWEB入会、Apple App Store、Google Play ストア、Amazon アプリストアからも入会可能となるとのことだ。

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