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東京ディズニーランド・シー、緊急事態宣言の延長で9月12日まで引き続き運営時間短縮でアルコールの提供も休止 導入予定の新エンターテイメントも2022年度へ

東京ディズニーランドおよび東京ディズニーシーは、政府による緊急事態宣言の延長および各自治体からの要請を踏まえ、9月12日までの間、両パークの運営時間を引き続き午前10時から午後7時までとすることを決定したと発表した。

また、アルコールメニューの提供については、引き続き 9月12日まで休止するとのことだ。

東京ディズニーリゾートは、「ゲストの皆さまにおかれましては、健康と安全に配慮したパークの運営にご理解、ご協力のほどよろしくお願いいたします。」と述べている。

なお、外部環境等を踏まえ、東京ディズニーシーの新規ナイトタイムエンターテイメント「ビリーヴ!~シー・オブ・ドリームス~」の導入予定時期は、2022年度へ変更するとのことだ。

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