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Uber Eats、「靴下屋」など運営・展開するタビオと提携 6月15日より靴下のデリバリーを開始

Uber Eatsは、「靴下屋」「Tabio」「TabioMEN」などの靴下専門店を運営・展開するタビオと提携し、6月15日より靴下のデリバリーを開始すると発表した。

靴下屋なんばパークス(大阪市浪速区)、靴下屋渋谷マークシティー(東京都渋谷区)の2店舗から、靴下を中心とした幅広いセレクションを届けるとのことだ。

なお、Uber Eatsによる靴下専門店からのデリバリーは初めての取り組みとなる。

商品のラインナップは、さまざまな場面でファッションを楽しめる靴下やレギンス、ストッキングなど、130点以上に上る。ギフトラッピングも可能なため、6月20日の父の日や、友達、家族へのギフトやお土産にもおすすめとのことだ。

Uber Eats、靴下のデリバリーを開始

Uber Eatsでは、お気に入り店のお料理だけでなく、日用品やインテリアグッズに至るまで、様々なジャンルのアイテムを取り揃えているという。

対象店舗は、手元の Uber Eats アプリにて確認できる。

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