AMP

AMP CLOSE×

「鎌倉市スーパーシティ構想」にリーバーが採択 少子高齢化解決に向け知見提供

神奈川県鎌倉市が推進する「鎌倉市スーパーシティ構想」において、リーバーが連携事業者に採択された。

鎌倉市スーパーシティ構想は、内閣府の「スーパーシティ型国家戦略特区」の指定取得へ向けた鎌倉市の取り組み。

全国的に見ても少子高齢化が顕著である同市を対象に、先端技術を活かして地域の様々な社会課題の解決を⽬指すもの。

今回、リーバーでは重点分野である健康・医療に関して遠隔医療相談アプリ「リーバー」、およびデジタル健康観察表「LEBER for School」で得られた知⾒を活⽤し、鎌倉市のスーパーシティ型国家戦略特別区域への指定に向けて協⼒していくとのことだ。

Vote

  • SDGsへの興味・関心はありますか?
  • SDGsの17の項目のうち、企業に特に取り組んでもらいたいのはどの項目ですか?(複数回答可)
  • SDGsに寄与している企業を評価しますか?
  • SDGsに寄与している企業の製品・サービスの利用について教えてください
  • 製品そのものがサステナブルなのかどうかは購買意思決定の基準になりますか?
  • ESG(環境・社会・ガバナンス)を意識した経営・取り組みを行っている企業に関心はありますか?
  • SDGs6「安全な水とトイレを世界中に」において、日本が抱える1番の問題はなん だと思いますか?
  • SDGs6「安全な水とトイレを世界中に」において、ご自身が取り組んでいることは以下のうちどれですか?(複数回答可)
  • SDGs6の達成のために、これからも意識して行動しようと考えていますか?