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ソニー銀行、新たな「コーポレートステートメント」を制定

ソニー銀行は、コーポレートステートメントを新たに制定することを発表した。

同社は今回、IT技術やインターネット環境が刻々と変化代にもユーザーに選ばれる銀行であるためには、どのような存在であるべきかを見つめ直し、コーポレートステートメントを制定したとのことだ。

新コーポレートステートメントは、「Be Fair(フェアであること)」の企業理念を継承しつつ、自分らしく生きようとするユーザー一人ひとりの可能性をひろげることにソニー銀行が貢献できるよう、ソニー銀行の存在価値や想いを凝縮したものだという。

折しもソニー銀行は、2021年6月11日に開業20周年を迎え、同社は新コーポレートステートメントと共に、あらたな銀行体験を提供できるよう努めていく方針を示している。

代表取締役社長 住本 雄一郎氏は「新型コロナウイルス感染症により、困難な状況にある中で迎えるこの節目の年に、ソニー銀行とは何者なのか。
私たちはどのような使命をもっているのか。お客さまに選ばれる為にソニー銀行はどんな体験を提供するのかをあらためて見つめ直し、コーポレートステートメントを制定しました。これからのソニー銀行にご期待ください。
」とコメントしている。

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