AMP

AMP CLOSE×

CAMPFIRE、安中市と公共施設等の利活用に関する協定を締結

CAMPFIREは、安中市と公共施設等の利活用に関する協定を締結したと発表した。

これにより、安中市の活力ある豊かな地域社会の形成と発展を目指し、事業者による公共施設等を利活用したクラウドファンディングの様々な挑戦を後押しするとしている。

CAMPFIREはこれまで100を超える自治体・地銀・商工会議所をはじめとした、地域事業を展開する民間企業等と提携してきた。今回の連携を通じて、安中市が保有する公共施設について、クラウドファンディングを用いた新たな利活用策の検討・実施を促し、事業者の支援・育成を後押しするという。

旧秋間みのりが丘コミュニティプラザ、旧国民宿舎裏妙義を現在対象としており、今後も順次該当施設を増やして行く予定であるとのことだ。

CAMPFIREは、後も各地域の資金調達ニーズに応える手段の一つとしてクラウドファンディングの利用普及を推進し、様々なセクターとの連携を強化していくとしている。

Vote

  • SDGsへの興味・関心はありますか?
  • SDGsの17の項目のうち、企業に特に取り組んでもらいたいのはどの項目ですか?(複数回答可)
  • SDGsに寄与している企業を評価しますか?
  • SDGsに寄与している企業の製品・サービスの利用について教えてください
  • 製品そのものがサステナブルなのかどうかは購買意思決定の基準になりますか?
  • ESG(環境・社会・ガバナンス)を意識した経営・取り組みを行っている企業に関心はありますか?
  • SDGs6「安全な水とトイレを世界中に」において、日本が抱える1番の問題はなん だと思いますか?
  • SDGs6「安全な水とトイレを世界中に」において、ご自身が取り組んでいることは以下のうちどれですか?(複数回答可)
  • SDGs6の達成のために、これからも意識して行動しようと考えていますか?