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仮想空間上でアートを楽しめる 「バーチャル展示会」開催

大日本印刷(以下、DNP)が、人気イラストレーターのイリヤ・クブシノブ氏の個展「『Virtual VIVID』 Ilya Kuvshinov Works Exhibition」を仮想空間上で開催することを発表した。

バーチャル展覧会

今回開催されるバーチャル展覧会は、2019年11月にアートセンター「3331 Arts Chiyoda」で実施されたイリヤ氏の「『VIVID』 Ilya Kuvshinov Works Exhibition」の一部をVR(仮想現実)コンテンツとして、仮想空間上に再現するもの。

開催期間は4月28日~5月31日までとなっており、利用者のスマートフォンやPCにアプリをダウンロードすることで閲覧可能となる。

なおVRコンテンツ化は、XR(クロスリアリティ)と呼ばれるAR(拡張現実)・VR(仮想現実)・MR(複合現実)の領域で実績を持つGugenkaとのパートナーシップによって行われた。

DNPは、今回の展示だけにとどまらず、今後もバーチャル展示会を広く開催していきたいとしている。

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