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マスクの店舗在庫を共有する「マスクまっぷ」がリリース

ウエステイプロダクトがマスクの店舗在庫を共有するアプリ「マスクまっぷ」をリリースしたと発表した。

マスクまっぷは、新型コロナィウルス対策のためにマスク需要が急増し、店舗でのマスク入手が困難となっている状況で、店舗側が顧客からの多大なマスク在庫の問い合わせ対応や言われのないクレームに疲弊することを防止するためにリリースされたという。

また、マスクを求める人に向けて、早朝から店舗に並ぶことやマスクを探すために数件もの店舗を回る苦労を解消するために、店舗のマスク在庫をスマートフォンで簡単に検索することが可能となるとのことだ。

同アプリは、すでにAppStoreでリリース済であるという。

また、今回、「CAMPFIRE」のクラウドファンディングを利用して、運用資金を調達することを発表。システムの運用には、バックオフィスであるデータベースや、システムの改修などのコスト発生があることからクラウドファンディングの実施を決めたとのこと。

なお、このクラウドファンディングの目標金額は1,800,000円であり、募集期間は2020年4月3日から4月30日の期間となっている。

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