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アライドアーキテクツ、キャンペーン参加ユーザーの意欲を可視化

アライドアーキテクツが、同社提供の「echoes」を活用し開催したTwitterキャンペーンに参加したユーザーの購買意欲や購買経験などを調査できる「echoes ブランドリフト調査」サービスの提供を開始したと発表した。

echoesは、同社が提供しているTwitterプロモーション総合管理ツール。今回発表された「echoes ブランドリフト調査」サービスは、該当のTwitterキャンペーンに参加したユーザーと参加していないユーザーを比較。

キャンペーンに参加したユーザーと、アンケート調査データの調査データのTwitter IDを照合をすることで、商品の購買意欲や購買経験がどれだけ引き上げられたかなどの態度変容を可視化することができるようになるという。

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