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“空飛ぶクルマ”実用化に向け、 「エアモビリティ」が設立

空飛ぶクルマの販売、その関連インフラの整備、関連サービスの構築・提供などを行うことを目的として8月1日にエアモビリティが設立された。また、小型航空機eVTOL(イーブイトール)のメーカーであるイギリスのVRCO社と日本における独占販売権を締結したことを発表した。

代表取締役社長に就任した浅井 尚氏は、VRCO社の取締役にも就任し日本市場の総責任者としてVRCO事業も統括する。これによりエアモビリティ社とVRCO社は、空飛ぶクルマの開発・販売、共同で関連のあらゆるインフラやサービスを構築し提供することで、空飛ぶクルマ産業全体をけん引していくとのことだ。

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