エストニア・スタートアップ
最新動向レポート
どこよりも新しいエストニア視察の報告

                

11月下旬に現地取材したAMP(アンプ)編集部による、
どこよりも新しいエストニア視察の報告会を開催します。
ゲストにはタリン大学へ留学経験のある齋藤侑里子氏、
エストニア出身でタリンの公式ツアーガイドなども務めるハッラステ・ポール氏を招き、
AMP編集長の木村和貴と共にトークセッションを行います。

『Skype』を生んだことでも知られる「世界最先端の電子国家エストニア」は、
電子政府とスタートアップ企業が密に連携することで、急激な成長を遂げています。
AMP編集部では、政府が運営する電子政府の取り組みを紹介するe-Estnia Showroomや
タリン工科大学のスタートアップ支援施設Mektoryに加えて、
現地で注目されるスタートアップのFunderbeam、jobbatical、LeapIn、Lift99を訪問しています。
スタートアップやエコシステムについて得られた情報をお伝えします。


2019年1月29日(火)

受付開始:18:45 START:19:15 CLOSE:20:30

場所:COREDO日本橋 5階 早稲田大学 日本橋キャンパス WASEDA NEO Blendipityホール
住所:03-0027 中央区日本橋1-4-1
日本橋一丁目三井ビルディング5階(COREDO日本橋)

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Speaker

齋藤 侑里子 –Yuriko Saitou-
Robotex Japan CEO/筑波大学・4年生。1996年10月9日生まれ、静岡県出身、現在筑波大学4年。大学2年次にシリコンバレーでのインターン研修、その後国内スタートアップ、日本マイクロソフトのスタートアップ支援チームにてインターンを行い、大学3年冬より半年間エストニアに交換留学。現地ではスタートアップイベントを主催したり、ブロックチェーン企業でのインターンを行う。留学から帰国後はエストニア発のSTEAM教育コミュニティ「Robotex」の日本支部立ち上げを行なっている。

Speaker

ハッラステ・ポール -Paul Hallaste-
AEstLynx OÜ代表/CEO。1989年エストニア出身。EstLynx OÜ代表/CEO。タルトゥ大学及びタリン大学を卒業後、早稲田大学国際コミュニケーション研究科修了。来日前は幅広く日本語の翻訳、通訳として活動し、タリンの公式ツアーガイドとしてもエストニアの社会や文化を様々な日本人グループに紹介した。現在はデジタルマーケターとしても活躍中。

Speaker / Facilitator

木村 和貴 -Kazuki Kimura-
AMP/共同編集長[ 経営管理学修士/MBA、上級ウェブ解析士、GAIQ ] 2011年にインターネット広告代理店に入社。広告運用、メディア立ち上げ経験を経て2016年よりブラーブメディア社へジョインし、ビジネスメディア『AMP』の立ち上げに参画。デジタルマーケティング、事業開発、コミュニケーションデザインがスペシャリティ。宣伝会議賞協賛企業賞、販促会議コンペティション(販促会議賞)ゴールド、経済産業省クールジャパン大賞など受賞。

Program

Overview

定員
100名様 ※先着順で着席のうえ、満席の際は立ち見になる可能性がございます
開催日時
2019年1月29日(火) 
受付開始:18:45 START:19:15 
CLOSE:20:30
開催場所
COREDO日本橋 5階 早稲田大学 日本橋キャンパス WASEDA NEO Blendipityホール(地図
応募締め切り
2019年1月25日(金)
お問い合わせメールアドレス
event_insight@ampmedia.jp
主催
AMP

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