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JALとマレーシア航空、共同事業開始 日本=マレーシアの利便性向上へ

日本航空(以下、JAL)とマレーシア航空は、2019年より日本=マレーシア路線における共同事業実施に向け準備を進めてきた。2019年12月に独占禁止法適用除外申請の認可を取得し、7月25日より共同事業を開始すると発表した。

JALとマレーシア航空は共同事業を通じて、日本=マレーシア間の利便性をさらに向上させるとしている。

また現在、両社は、安全・安心な空の旅を提供するため新型コロナウイルスの感染予防対策に取り組んでいるとしている。両国間の移動を必要とする乗客が安心して利用できるよう今後も感染症予防の対策を徹底していくとのことだ。

なお、現時点で決まっている運航スケジュールは以下。

両社は、この運航スケジュールは変更の可能性があり、最新のスケジュールは両社のWebサイトを確認するよう呼び掛けている。

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